求人応募がこない

アルバイト採用代行専門会社のファインド株式会社は、大阪・京都・神戸を中心に、人手不足・人材不足を解決いたします。

求人に応募が来ない

「求人募集を載せているのに以前より応募が来ない」というお悩みを持つ採用担当者様が近年増えています。その背景には「売り手市場による人手不足」「時給の高騰」「様々な求人媒体の出現」など様々な背景が絡んでいます。

厚生労働省が発表する有効求人倍率を見ると2019年10月時点で1.57倍。2013年と比較し168%も上昇。右肩上がりが続いています。そんなご時世でも大丈夫!ファインド株式会社にお任せいただければ戦略的にアルバイト・パート不足を解決できます。

​まずは、その理由を分析します。

理由1:人口減少で年々求職者が減っているから

応募が入らなくなっている理由の一つ目は、あなたもよくご存知の求職者の減少です。これからの日本は、人口減少の影響で15歳~64歳の生産年齢人口が減少し続けることがわかっています。

総務省が発表しているデータを見てみると、2060年の生産年齢人口は今の約57%になると言われています。

 

将来、働き手が約半分になるのはかなり深刻です。どんどん働き手が減っていくのですから、その分求職者が減っていくのは自然な流れです。

理由2:ほしい求職者からの応募はさらに集まりにくくなっています

求人活動は応募数の問題だけでなく、採用したいと思える求職者から応募を集められるかも非常に重要なポイントになります。求人の最終的なゴールは応募を集めることではなく、採用することです。

応募が来たとしても、「採用したい!」と思える人でなければあまり採用したくはありません。

 

でも、人手不足の状態だと仕事が回りません。そのため「ちょっとどうかな?」と思う人でも背に腹を変えられないので、妥協して採用している会社が増えているのが現実です。

では、待っていれば、ほしい求職者からの応募は入ってくるのか?と言うと今の求人市場では、かなり難しいと言わざるを得ません。

理由3:求人媒体の多様化で各媒体を見る求職者はドンドン少なくなっているから

インターネットやスマホが今ほど普及していなかった頃は、求人媒体の数は限られていました。そのため、求人媒体に掲載するのは効果的で、掲載すれば大体応募が来たと言います。でも、今は状況が違います。

例えば、今の求人市場にはいろんな媒体が溢れかえっています。

【求人検索サイト】
Indeed、Careerjet、求人ボックス、スタンバイなど。

 

【求人サイト】
リクナビ、doda、キャリトレ、マイナビ、はたらいくなど。

 

【成果報酬型の求人サイト】
マッハバイト、転職ナビなど。

 

【バイト特化型求人サイト】
バイトル、アルバイトEX、LINEバイトなど。

 

【業種特化型の求人サイト】
リジョブ、グルメキャリー、ケイサーチ、ジョブコンプラスなど。

 

【求人誌・求人チラシ・オプションネット広告】
タウンワーク、求人ジャーナル、アイデムなど。

 

【無料の求人媒体】
ハローワーク、ジモティーなど。

 

さらに、ここでは掲載しきれないほど、たくさんの媒体が存在し、今後も新しい媒体がドンドン生まれてくるのではないでしょうか。こんなに媒体があると当然、一つの媒体を見る求職者はドンドン減っていきます。

では、求職者がチェックする媒体は実際どのくらいでしょうか。

すべての媒体を見る時間的な余裕は誰も持っていないので、1つか2つ程度の媒体で決める求職者がほとんどです。また、求人媒体をチェックせずにホームページを見て直接応募している求職者もたくさんいます。

つまり、求人活動というのは、求人媒体を利用するのがすべてではないということです。

 

お金をドブに捨ててしまう典型例としては、求人掲載しているのに、あまり求職者に見られていないケースです。年間500万円もの広告費を払って、一人も採用できなかった会社もありますが、その一番の原因はほしい求職者に見られていなかった可能性が高いです。

 

また、求人広告会社はその事実を明らかにすることはありません。今の時代のせいにしたり、人気のない業種や職種の問題にすり替えて気づかれないようにしています。

 

つまり、今の求人市場というのは、インターネットや広告の知識に疎い人を騙して搾取する業者が溢れかえっているということ。広告を利用する側が賢くならない限り、お金を効果的に使うことは決してできないでしょう。

理由4:求人媒体は競合だらけ…何十社もの会社で一人を奪い合っている

2011年から2016年の5年間で求人掲載の数は倍以上に増えています。人口減少で求職者が減っているのに加えて、求人数は右肩上がりで増えているのですから、昔みたいな応募が得られなくて当然です。

理由5:求人広告会社は費用対効果を決して高めてくれないから

求人掲載する方としては、求人広告会社の人たちをその道のプロだと思ってお任せする人が多いかと思います。

でも、求人広告業界の真実としては、広告主の費用対効果を高めることに力を入れている業者はほとんどいません。ほとんどが単なる媒体を販売する営業マンです。

理由6:求人広告会社は業界全体で効果的な求人方法を隠しているから

最近よく見かけるのはindeedと連携した採用ホームページを作成できるシステムの宣伝です。無料で簡単に採用ホームページを持てて、さらに、求人媒体と連携できるので、便利だ!と感じる人が多いと思うのですが、、、実はココには巧妙な罠が仕掛けられています。

理由7:費用対効果を高める勉強をしている業者は極一部だから

求人の応募を獲得するためにどこかの業者に依頼する際には、どんな会社も成果を期待して依頼するかと思います。でも残念ながら、実際に広告を作成している人は学校でも会社でも、広告で成果を出すための教育を受けていません。

アルバイト・パートの人材不足にお悩みの企業様・ご担当者様は、まずはお気軽にファインド株式会社までお問い合わせ下さい。

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