アルバイト・パートの採用代行専門会社をご存知ですか?

求人広告会社でも、求人広告代理店でも、人材派遣でもない。

 

アルバイト・パート採用を成功へと導く、
アルバイト・パート専門の採用コンサルティング会社、

​それがファインドです。

アルバイト・パートの求人は増加
企業の悩みは、さらに深刻。

なぜ、アルバイト・パート採用代行なのか?

『つぎ、コンバージョンて言ったら、シバくぞ!言うたったわ』

 

この採用担当者の発言がきっかけです。

出稿した求人広告に反響は無く、採用担当者は、「次にどうしたらいいのか?」営業マンに相談しました。

 

営業マンは、広告の表示数や遷移数を並べ、それが良かったのか?悪かったのか?次はどうすればいいと思うのか?何ら誠意ある回答はありませんでした。

 

そして企業の採用担当者が怒り心頭で発した言葉が「シバくぞ!」でした。

アルバイト採用の広告を出したが反応0だった。

それは....

​この負のサイクルにハマっているからです。

負のサイクルを止めて、最初の糸口を掴むまでの伴走を行う

それがファインドの採用代行です。

採用コンサルティングを通して
単なる代行だけではなく

採用業務のすべてをファインドは最適化します。

アルバイト採用代行のメリット

店舗網の拡大や新業態・ブランドの開発などで成長を目指す流通や小売、外食、サービスなどの業界では、アルバイト・パートの採用が非常に重要な位置づけを占めています。

 

そのため近年は、出店地域での人材獲得競争が激化し、採用時給は高騰を続けてます。さらに少子化による働き手の減少も始まるなど、アルバイト・パートの確保に向けて、企業間の競争はより激しさを増しています。

 

​さらに少子高齢化が進み、アルバイト・パートの採用が一段と厳しくなることが予想されます。このような採用環境下では、まず一定の「採用母集団」を確立することが重要です。数を確保しなければ、その後の募集・採用活動が成り立たなくなるからです。

つまり、募集・採用におけるポイントは、より多くの応募者を確保できるかどうかにかかっています。それと同時に、いかに採用の現場できめ細かな対応が取れるかどうかも、重要なカギを握っています。

募集・採用に当たって心掛けるポイント

 

●採用計画を立て、きめ細かな対応を行う

 

アルバイト・パートの「募集・採用」の流れ(プロセス)は、「1.採用計画・スケジュールの立案」→「2.募集内容(時給・勤務時間・職種・年齢等)の決定」→「3.募集の実施(メディアミックスで使い分ける)」→「4.問い合わせ・対応」→「5.面接の実施(採用当否の決定)」→「6.採用手続き(初出勤日連絡・オリエンテーション・トレーニングなど)、保留(リスト化)・不採用通知」のようになります。

採用母集団を確保し、必要な人員を採用するためにも、以下のような点に留意し、募集・採用活動を続けていくことが大切です。

【採用母集団・必要な人員を確保するためのポイント】

1.年間募集計画を作成
いつどの段階で、どの程度の人数が必要となるのかを予測し、年間の採用計画を策定するのが効果的です、その際に大切なのは、採用の権限を現場の長(店長)に与え、アルバイト・パートの採用現場の責任体制を明確にすることです。

2.募集内容を制限しない  
年齢、勤務時間、職種など、募集告知の段階であまり制限を加えると、必要な数の確保が難しくなります。また「時給の相場」を維持することも大切ですが、これに関してもなるべく現場に初任時給決定の権限を与え、フレキシブルに対応するのが望ましいです。

3.募集方法を使い分ける 
学生アルバイトなどを採用するには、スマホなどWebメディアが効果的です。しかし、地域の主婦などを募集する場合には、フリーペーパーやチラシなど、地域密着型の紙媒体が有効です。また「店頭のポスター」は募集の範囲は狭くなりますが、実際に自店の雰囲気やサービスを見た上での応募となるので、志望度合いが高くります。このように各メディアの特性を活かし、メディアミックスで募集方法を使い分けることがポイントです。

4.問い合わせにキチンと答える 

電話(メール)などでの応募者の対応には、誰が出ても正しく対応ができるようにしておく必要があります。「責任者(店長)がいないので分かりません」は禁句です。こうした言動は店舗等に対する不快なイメージを持たれ、採用だけでなく、営業面にも大きく影響します。

5.好感の持たれる面接を実施する
面接は終了したら、「すぐにでも働きたい」と思われるよう、好感を持たれる対応を心掛けます。第一印象は、人に大きなインパクトを与えることを、面接担当者は忘れてはならない。

 

6.手続きを簡素化する
あまり多くの書類を提出させることのないよう、なるべく簡素化を心掛けましょう。できれば、「雇用契約書」1枚で済むのが望ましいです。また、採否の連絡は本人だけでなく、家族や友人からも好感を持たれるよう配慮しましょう。

募集・採用のメディア・手段

 

●メディアや手段の持つ特徴を活かして、使い分ける

 

勤務期間が短いアルバイト・パートでは、随時、欠員を募集することになります。また繁忙期や新規出店などの場合には大量採用することもあるので、効率よく迅速な募集活動が求められます。そのためにも、募集・採用に際しては、さまざまなメディアや手段の持つ特徴を活かして、うまく使い分けることがポイントです。

【募集・採用におけるメディア・手段の特徴】

1.求人サイト

学生やフリーターは、スマホなどを通してインターネットを日常的に利用しています。そのため、求人サイトによるアルバイト・パート募集はタイムリー性と応募管理の面で、非常に効率がよいです。応募者からリアルタイムで送られるエントリーシートはWeb上で管理できる上、自動返信機能も備わっているため、迅速な対応が可能です。

2.フリーペーパー  
現在、アルバイト専門求人誌の多くは、無料で配布されるフリーペーパーの形を取っています。全国をカバーする大手媒体から、ローカルに強く地域に特化した媒体まで、各種存在します。利用者は学生・フリーターを中心に、主婦・高齢者まで非常に幅広いのが特徴です。

3.折り込みチラシ

新聞にチラシとして折り込まれる集合型求人広告のことです。出稿地域を細かく指定できるため、特に主婦層をターゲットとしたパート募集には効果的です。学校への求人依頼    大学や短大、専門学校では、学生にアルバイトを紹介する窓口や求人を貼り出す掲示板・冊子などを用意しており、無料の求人募集ができます。また、部活動やサークルなどで先輩から後輩へと引き継がれていく関係性を築くことによって、継続的にアルバイトを確保することも可能です。

4.貼り紙 

多くの人が集まる店舗や事業所で、貼り紙(募集広告)を出す。手軽にできて、費用もあまりかからない。何より、応募者が職場のイメージを分かった上で応募できるのが利点です。

5.従業員からの紹介

既存の従業員から、知り合いを紹介してもらう方法です。学生が友人を紹介するケースも多く、アルバイト採用では高い効果が期待できる。また、応募者は事前に職場の様子を聞いているので、稼働した後のギャップが少ないです。

6.ハローワーク

全国各地にある上に、費用がかりません。長期勤務を前提とするパート採用やフリーター採用に適しています。

7.人材紹介

人材紹介会社を利用する方法です。広告出稿や応募管理の負担がなく、事前に人材がスクリーニングされているため、採用活動の手間を大幅に削減できる。成功報酬型なので費用リスクはないものの、一般的に採用単価は高いです。

8.自社サイト・SNS

自社サイトやSNSで募集を行う方法です。サイトのページビューやSNSのフォロワー数の高い企業などで、適した方法といえます。

9.採用代行

アルバイト・パートの採用代行会社を利用する方法です。実務の代行だけでなく、効率的な採用ノウハウなどを組み合わせ、付加価値の高いサービスを提供してレます。

これらの一連業務を

ファインドでは一括して提供しています。

アルバイト採用代行専門

ファインド株式会社
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電話番号:06-7708-2563

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